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HP モバイルバッテリパック自主回収プログラム

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HP モバイルバッテリパック自主回収プログラム

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プログラム サマリサービスプログラム要約

米国消費者製品安全委員会(U.S. Consumer Product Safety Commission)との協力のもと、 2006年4月20日に HP製ノートブックPCに使用されているバッテリパックの自主回収・交換 プログラムを実施することを世界的に発表しました。 このプログラムの対象となる HP製品をご使用中のお客様に対しましては、 該当するバッテリパックを回収するとともに、バッテリパックを無償で交換いたします。

最近、他の コンピュータメーカーでバッテリパックの製品回収が行われました。 しかし、これはHPが提供するバッテリパックの 自主回収プログラムとは無関係です。

HP社とバッテリ製造メーカでは、2005年1月 1日から2005年1月 10日の間に製造された バッテリに不具合があることを発見しました。 HP社では 不具合により安全上の問題が発生する可能性があると考えています。

自主回収対象のバッテリパックは、下記に記載されたノートブック PCに付属して販売されています。

注記:お使いのノートブックPCが下記の表に記載されていない場合は、このプログラムの対象とはなりません。 以降の手順に従う必要はありません。


HP Pavilion
Family
Compaq Presario
Family
dv1xxx ze2xxx V2xxx M2xxx
HP Compaq
Family
nx48xx
» よくある質問 (FAQ)
HP 社ではノートブックをのリコール欠陥商品回収をしているのですか? どうしてですか?

いいえ。 HP 社ではノートブックのはリコール欠陥商品回収をして行っておりいません。 HP では、特定のHP製ノートブックPCで使用されているバッテリパックのみの自主回収を実施しております。 問題は取り外し可能なバッテリパックにあることが判明しています。 交換用バッテリパックを受け取るまで、ノートブックPCはACアダプタによって使用可能です。

使用中のバッテリパックが回収対象であることがわかり、使用上問題が生じていない場合でも、バッテリパックがノートブックPCに影響を与えたという可能性はありますか?

いいえ。 いいえ。現在問題となっているのはバッテリパックのみで、ノートブックPCには問題はありません。


» 詳細

セットアップそれでは、はじめましょう:
お使いのノートブックPCが、このプログラムのウエブサイトに記載されている場合は、以下の手順に従って、ノートブックPCで使用されている バッテリパックが回収対象品であるかを確認してください。:

1. 使用中データをすべて保存し、開いているプログラムプログラムをすべて終了します。

2. ノートブックをシャットダウンします。

3. 外部電源をすべて取り外します.

4. ノートブックPCからバッテリパックを取り外します。

注記:バッテリパック取り外し方法に関する詳細は、ノートブックPCに付属のユーザー ガイドをご覧ください。
5. 次の情報を見つけてメモ等に書き留めてください。:

  • L3
    で始まるバーコード ラベル:
    注:バーコード ラベルの最初の2桁がL3で始まるからといって、すべてのバッテリパックが自主回収の対象となるとは限りません。

  • ノートブックPCシリアル番号

お客様のバッテリパックの確認を行ってください。
注: ノートブックPCのシリアル番号および バッテリに付属のバーコード ラベルの見つけ方に関する詳細は、お客様のノートブックPCを 下記の製品番号から選択して、その説明図を参照してください。


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